相続・不動産処分

税金が0円になる可能性があること。
知っていますか??

相続によって不動産を取得された場合、
まずは当センターへご相談ください。

日本の相続財産のうち、
半分以上を占めるのが不動産です。

自分が住んでいなかった土地や少しの間しか住んでいなかった場合など、その相続した不動産の状況が解らないケースが相続不動産の売却ではよく見受けられます。「相続はしたけど相続登記がまだ」という方は、当センター提携の司法書士をご紹介もしております。お気軽にお見積もり、ご相談ください。

相続時によくある質問

  • 兄弟が3名いますが、相続は3人でした方がいいの?
  • 相続した建物は古いけどすぐに解体した方がいいの?
  • 相続した不動産を売却すると税金はいくらかかるの?
  • 兄弟で意見が分かれているけど持ち分の売却は出来るの?
  • 相続した不動産の場所がわからない。どこ??
  • 家の荷物はどこまで処分すればいいの?

売却までの流れ

相続放棄?ちょっと待った。
相続放棄の判断は不動産査定のあとで!

01

面談・電話・メールにてご相談

02

ご相談及びご提案

03

不動産査定(無料)

04

売却方法・売却金額の決定

所有者様が行うのはここまでです。あとは担当スタッフが全て行います。

05

対象不動産の販売活動

06

売買契約

07

対象不動産のお引渡し

お引渡し時に、現金が入金になります。

売却事例集紹介

「えっ!?そんなに短期間で不動産て売れるの?」
【年齢】60代
【性別】男性
【お悩み】相続した土地と居住用建物を売りたい
【解決方法】仲介での土地建物の売却による資産整理
ご両親が亡くなり、生前お住まいになられていた土地物件と居住用建物の売却相談を承りました。
土地は駅近でしたが、地形等に難があり買取困難でしたので、仲介にて価格を抑えて販売しました。
居住用建物は築年数も比較的浅く、住環境含め程度も良好でしたので、仲介にて少々高めの価格設定で販売しました。
どちらも情報公開から3か月以内には購入申し込みを頂きご成約することができました。
短期での売却かつ売主様の利益が最大化する方法でのご提案ができ売主様にも喜んでいただけたご提案でした。
タイミングが良かった面もありますが、チャンスを逃さない為に早めに行動することもひとつの選択肢だと思います。