佐久市の不動産売却・佐久・御代田不動産売却センター

の口コミ情報

佐久市のあらゆる不動産売却のご相談に柔軟に対応

「街の不動産の相談役」として、佐久市のお客様のあらゆる不動産売却のご相談に柔軟にご対応いたします。独自の地域ネットワークを駆使して、お客様にとって最適な売却プランを構築してご提案いたします。戸建て・アパート・土地の売却は元より、駐車場・農地などの売却のご相談にも対応し、相続・離婚・空き家といった特殊な条件を含む物件売却にもフレキシブルに対応しています。

今後もお客様の立場に立った発想を大事にしながら、地元の不動産事情を微力ながら支援してまいります。

地元密着の40年の実績を基に佐久市近隣の不動産売却を支援

自身の物件を売却する際は売却パターンとして、仲介売却・自社買取のどちらかをお選びいただきます。より高値の売却を望む場合は販売活動などを行って理想の成約を図る「仲介売却」を選ぶことになります。もちろん、ご自身だけで買手を探すことはできますが、その場合は自身の限られた人脈の中で販売活動を行うことになるため、販売情報を伝達できる範囲も狭く、希望通りの売却価額・売却のタイミングで成約を得るのは困難といえます。

そのため、物件の売却を成功させるには、いかに信頼できる不動産会社を選べるかが重要となります。物件の売却は人生の中でも大きなイベントですので、不動産会社選びは慎重に行うべきです。担当スタッフにご相談いただければ、これまでの地元密着の40年の実績を基に、地域に精通した幅広いネットワークを駆使して購入希望者をお探し、お客様のご希望に添った価額で売却できるようしっかりナビゲートしてまいります。

お客様目線で不動産売却の契約について佐久市の皆様に解説

仲介売却を選択する際は不動産会社と媒介契約を結ぶことになりますが、この媒介契約は基本的に3つのパターンがあります。1つ目は専属専任媒介契約(契約有効期間:3ヶ月)で、1社の不動産会社と契約を結び、売主が直接買手を見つけられません。つまり、不動産会社に全面的に販売業務を依頼し、不動産会社はそれだけの責任を負うことになります。そのため、販売活動に力を入れるのはもちろん、売主に対して一週間に一度以上の報告が義務付けられています。

2つ目は専任媒介契約(契約有効期間:3ヶ月)で、こちらも契約を結ぶのは1社の不動産会社のみですが、売主が買手を見つけられます。不動産会社は、売主に対して二週間に一度以上報告をすることが義務付けられています。3つ目は一般媒介契約で、複数の不動産会社と契約を結べ、売主も買手を見つけられます。こうした媒介契約の詳細についても、「お客様目線」に立って分かりやすく解説いたします。

熟練の不動産売却のプロとして佐久市の皆様に留意事項も指導

媒介契約を結んで販売価額・広告方法・引き渡し条件などを決めたら、本格的に販売活動をスタートします。広告活動が始まると、内見希望する購入希望者が現れますので、好印象を持ってもらうためにも、物件の清掃をしっかり行い、清潔感ある状態を維持しておくことが大切です。内見の対応はベテランの担当スタッフが責任を持って対応いたしますので、安心してお任せいただけます。内見を終え、購入希望の意思があれば、価格や物件引き渡しの時期など双方で話し合い条件を決めていきます。

購入希望者の方から価格交渉をされることもよくありますが、納得できなければ応じる必要はありません。ただし、頑なに断り続けると、売れ残ってしまう可能性も高くなってしまいますので、適正な価格を見極めて、交渉に応じることも重要です。佐久市の不動産売却のプロとしてそうした留意事項もしっかりアドバイスいたします。